Anew Skill
たった一つのことばから、
人生は動き出す。
その波紋は、やがて周囲への
静かな影響力となる。
たった一つのことばから、人生は動き出す。
その波紋は、やがて周囲への静かな影響力となる。
何かを頑張っても、うまくいかない。
それは、意志が弱いからではありません。
私たちの人生を動かしているのは、
目に見える努力よりも
**無意識にある“ことば”**です。
声に出すことば。
心の中でつぶやくことば。
まだ言葉にならない、奥にある想い。
Anew Skill では、その3つのことばを整え、
本来の自分へ戻るプロセスをサポートします。
未来は、今日あなたが自分にかける
その一言から創られていくのです。
代表挨拶
未来は、「ことば」から創られる。
会社も、
お客様との関係も、
家庭も。
すべては、人と人との信頼の上に成り立っています。
私は24歳で結婚し、4世代同居の中で、最大10人家族の暮らしを支えてきました。
家事、育児、家業、賄いづくり、親戚づきあい。
「本家の長男の嫁だから」
「迷惑をかけてはいけない」
そうやって気づけば、
“いい人”でいることに一生懸命で、
自分自身が少しずつ無くなっていきました。
自分を後回しにし続けた結果、
ある日、血圧が200まで上がりました。
身体が、「もう限界だよ」と教えてくれたのです。
あのとき私は、
環境に縛られていたのではなく、
自分の“内なることば”に縛られていたのだと気づきました。
「批判されたら大変だ」
「子育ても、家業も私が頑張らなくては」
「助けられることは、自分に不足があるということだ」
その無意識のことばが、
私の人生のハンドルを握っていました。
そこから色彩人間学、脳科学、NLPを学び、
たどり着いたのは、とてもシンプルな真実でした。
人は、内なることばが変わると、人生が変わる。
コーチングでは、
無意識に縛られていることばを一つひとつほどいていきます。
頑張って別人になるのではなく、
自分らしさに戻っていく。
すると不思議なことに、
目標に向かって“自動追尾”するように、
必要な選択が自然にできる自分になっていきます。
私は、対人関係の土台となる
「自分を信じる力」と
「他者を信じる力」を育てています。
恐れや不安で人を動かすのではなく、
安心と信頼から広がる、静かな影響力を大切にしています。
ピーチスノウでは、
一人ひとりの個性を色で可視化し、
その人らしい“影響力のあることば”を引き出します。
ママの心が満たされると、
子どもは安心して輝きます。
経営者が自分を信じられると、
組織の空気が変わり、生産性が高まります。
一人の在り方が整うと、
家庭も、チームも、未来も変わっていく。
恐れではなく、信頼のことばでつながる社会へ。
毎日の暮らしの中で、
今この瞬間から始められる、小さな選択。
未来は、今日あなたが自分にかける
その一言から創られていく。
その積み重ねが、
未来の日本を創る力になると、私は信じています。
Anew Skill 代表
内なることば覚醒コーチ
色彩人間学ピーチスノウ講師
伊藤 多美子
"ことば”とは
私たちが日々使っている言葉は1日約5万語と言われています
その中には ①声に発している言葉 ②心の中で発している言葉 があります
そして私が扱うもう一つの言葉は ③まだ言葉として現れていないモヤモヤの中に潜む言葉 です
一般的に言葉とは①と認識されていますが、②と③が人生に大きく関わってきます
この3つの言葉全てを使って各セッションやピーチスノウスクールを提供しております
思想・理念
Mission(使命)
内なることばを整え、唯一無二の自分の人生を生きるサポートをします。
人が無意識に抱えている思い込みや恐れを解きほぐし、
自分を信じる力と他者を信じる力を育てます。
Vision(目指す未来)
一人の在り方が整うことで、
その幸福度は家庭へ、職場へ、組織へ確実に波紋のように広がる。
その積み重ねが、
未来の日本を創ると信じています
Value|7つの指針
1|ことばは、未来を創る。
内なることばと発することばが、人生と関係性を形づくる。
2|個性と才能は、力である。
色彩人間学と脳科学を通して、唯一無二の資質を可視化する。
3|本来に戻ることが、最短の成長。
無理に変わるのではなく、持ち味を発揮する。
4|恐れではなく、信頼から始める。
人を動かすのではなく、人が動きたくなる関係性を育てる。
5|支配ではなく、静かな影響力。
安心と尊重の中で広がるリーダーシップを大切にする。
6|安心が、生産性を生む。
心理的安全性のある場こそ、本来の力が発揮される。
7|幸福度は、波紋のように広がる。
一人の幸福は、やがて社会の未来となる。
Anewでは皆様の前向きな変化のためにいただきました代金の一部を 日本に住む「生きる悩み」を抱えた親子への寄付として繋げております。